Maria Karin Designer
Carina Patricia Ferreira Costa

Maria karinは、ウエディングの神秘と幸福を表現するため、花嫁の特別な一日のためのコレクションを展開しています。ファッションに敏感な現代の花嫁にふさわしい、ロマンティックで魅惑的なドレスへと仕上がっています。花嫁への限りない愛を感じさせる美しいドレスはデザイナーのCarina Costaによるもの。花嫁に寄り添うロマンティックなデザインは、世界中の女性たちの注目を集めています。オフにはモルディブの海に潜り、美しい大自然とふれあうことによってインスピレーションを得るというCarina Costa。彼女の愛と自然美がドラマティックに調和し、なお一層美しいドレスが生み出され続けることでしょう。ロマンティックでラグジュアリー。夢見る気持ちと大人の情熱をまとって・・・。日本本格初上陸のMaria Karin couture。愛と自然からインスパイアされた美しいドレスを、日本の花嫁にお届けします。

 

ポルトガル・リスボン生まれ。幼少期からファッション産業に興味を抱き、ドレスの素材、制作についての知識を深く追求していたCarina Costa。彼女の母親は娘が個性的で、芸術的才能があること、強い意志の情熱も見出していました。Carina Costaは1999年、ファッションの世界にひとりで挑戦する決心をし、両親の会社から独立します。そしてリスボン、ニューヨーク、マドリッドに本拠地を置くMaria Karin internationalを創立。Carina Costaのクリエーションは若い女性のニーズに答え、美意識をもとに、感性を持ったロマンティックで上品なスタイルを常に追求しています。